日本を護り続けた隠者の軌跡

日本の隠者

日本の隠者とは

日本には、奈良時代から天皇家と日本の国民を陰ながら護り続けてきた「隠者」という方々が存在しています。

隠者には大きくわけると三つの役割があります。

・日本の伝統文化、文芸、天皇家の神事に関わる職人

・五感のうちの2つ以上連動する共感覚者

・古文書を最先端の量子力学から解読、解明し研究する科学者

WADATSUMIのオイルを製作した隠者の一人である石原已久子先生は、共感覚者で、隔世遺伝により能力が継承されており、十三代目になります。

この能力を継承した者は、私たちが通常耳にする音が聴こえないそうです。

私たちには聴こえない音(神の音節)を聴く特殊な能力を発芽させるために、想像を絶するほどの訓練がはじまります。

日本語を日本語として理解することができないため、一つ一つの言葉の周波数を変換し、あらゆる訓練に訓練を重ね、日本語をしっかりと聞き取り話せるようになったのは18歳のとき。

さらに、幼いときから、神の音節を文字に書くという訓練もはじまります。

それが、オイルの箱や魔法陣・祈り音に書かれている「神代文字(音節文字)」です。

神代文字に「神の音」を入れ文字に力をもたせる技法や帝王学を学び、「隠者」となるための厳しい試験に合格され、「隠者の称号」を継承することを許されたのです。

WADATSUMIで展開しているオイル、ペンダント、ワンドや魔法陣などは、日本のため、世界のために尽力されておられる隠者である石原先生の思いが形となって完成したものです。

本来なら、国の研究として表には出てこなかったであろう貴重な研究の成果である、「天と地のオイル」からはじまったWADATSUMIのストーリー。

隠者である石原先生の日本への思いがすべての流れを生み出し、私たちの元に届くこととなりました。

WADATSUMIの商品を手にされた皆様が充実した人生を歩まれることを心より願っております。