天音(天空のオイル)画像
天音〜あまね

使用方法:起床時(朝)「天地のオイル」と「天空のオイル」を盆の窪に1滴ずつける。就寝前「天のオイル」と「天空のオイル」を盆の窪に1滴つける。
(周波数の違いにより体感の違いを感じられる方もいらっしゃいます。「天のオイル」と同じようにお使いください)

☆盆の窪から脊髄を通して全身にオイルの波動が広がります。

《天のオイルによって、それぞれに必要な「何を結び、何を結ばないかを見極めた結界」を張り》
《地のオイルによって天から啓示をいただく施錠が開きます》
天空のオイル《天音》は、
「我」という個の世界から、誰かのために、そして世界のために飛躍したいと願う方にとっては、三方原理の働きにより、一つ一つの扉を丁寧に開けながら道(天命)が開いていきます。


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・波動数369極
・個人の霊性の覚醒から世界へ
天へとつながる道をつくる

原料:原料:スクワランオイル(無香)・300種以上の隕石

天音(天空のオイル)

商品説明
天空のオイル《天音》


天空のオイルは、自分の力を世の中のために
自身の天命を生きようとするときに働いてくれます。


あちらの世界とこの世をつなぐ「天の梯子」があると云われています。
この世からあちらの世界へと繋ぐ梯子が17段、あちらの世界からこちらの世界に繋ぐ梯子も17段
2つの世界からのびた梯子が18段目で重なりあい虹のようにアーチ状に天の梯子が完成します。《この世とあちらの世界の物事を繋ぐ結びの場》が「18」のもつ意味となります。

369極の波動数を足すと18(3+6+9=18)。
極という単位が秘めている力は、「与えるものが受け取るもの」
《真実は反転の中にあり》という原則から、369極という数字の力と隠者たちの祈りの力により
作られたオイルです。

マザーテレサが云うように、
憎しみには愛で応え
罪には赦しの心で接し
争いには和をもたらし
過ちには真理を与え
疑念には信頼で応え
絶望には希望を与え
闇には光をもたらし
悲しみには喜びで応え
癒されることより癒すことを
理解されることより理解することを
愛されることより愛することを
人は忘れるから気づくのです。
赦すからこそ赦され
死ぬからこそ、永遠の命に目覚めるのです。
(白鳥哲監督:映画「祈り」より)


すべてのオイルは、日本と世界のために隠者たちの「祈りの力」が入っています。



「自分」という字は
「自」を分けてこそ、初めて「自」へと辿り着く。
一度「自」を分解して
それを立て直すことによって
自分の「資質」を知ります。
しかし、それだけでは「自分」というものは
完成されないのです。
組み立て直した自分の資質の中にある
「能力」「財力」
そして人としての生き方、在り方を
世の中のために、分け与えてこそ
「自分」が完成されます。
人生の中で幸せにしたい人がいることは
自分の能力と可能性を発展させてくださいます。
あなたは、誰を幸せにしたいですか?
誰かのために生きる時、
人間の命は美しく輝く。(石原已久子)


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